浜崎あゆみの「M」という歌。
今この瞬間、出会った人もいれば、修羅場って別れる人もいるっていう歌詞がとても好き。
今日歩みだした親友のカップル。朝つきあうことが彼氏の口から言い渡され、彼女は安心し同意した。(最初に言ったのは彼女の方だから相思相愛でのスタート)
それに対して私は携帯からメールで2000文字の大作お祝いメールを送りました。親友が彼氏を作ることって今まであまりなかった上、相思相愛になったのは今回が初めてって感じで・・・。なんともおめでたいのです。
その返事が来ないということは、今日も会いに行ってるんだろう・・・。笑 野暮ったくなるから、それ以上のメールはしないけど、幸せな時間を満喫していることを祈ります。最初は特に楽しいもんね。私もウォノとの日記を読み返したくなってきましたが、自分が歩んだ道だけに、ちゃんと頭の中に残っていて、夜にウォノと一緒に昔の話をします。ちゃんとした「つきあってください」という言葉が無かった私たちですが、ウォノは、夜の海で私のことを気に入って、ウォノ定義では「手をつないだ瞬間から彼氏彼女になっていた」とのことです。できあがった誕生後は、何度も時間を合わせてあって、もともと仲良しだったのが更に仲良しになって進展していきます。お互いがわかるごとに、親密さも愛情も増えて幸せを感じることが多くなり・・・まぁ、今はちょっと家の中の様子は変態っぽいけど^^;なんでも見せられる仲になるわけです。
親友がそうした進展をしているのを知ると、私はもっともっとウォノに会いたくなるのです。ウォノちゃんも音声チャットしようとは言わないから、きっと寂しいんだと思います。私は、自分のホームグラウンドで飛び回っているからウォノより精神的に元気かもしれません。車も来るのでなるべくそっちに神経を持っていっています。でも1日に何回も、ウォノと会いたくなります。
恋人同士でも結婚してからでも、気持ちは変わらない。むしろ時間を王ごとに愛情は育まれているようで、私は付き合い始めから今までを見て、昨日より今日、今日より明日が愛情MAXだったりします。早く会いたいんです・・・。
母ちゃんの友達のおばさんの旦那さん、持ち直したようです。ガンなので、余命は短いのかもしれませんが、今は小康状態で安心しています。
それと同時に、やっぱり「死」について考えさせられます。介護の仕事してた後は、必死に生きるので精一杯だったけど、こういうことがあると、年をとってどっちかが残される恐怖を感じます。しかも50代ということは、あと20年で、ウォノと別れが来ることがあるかもしれないということを嫌でも知らされます。今まで生きてきたよりも短いこの先だとしたら、1日1日を本当に真剣に愛したいです。