ポギの事です。これで最後です。^^
無事取り返しました。
さっきオンマから電話があり、真っ先に「ポギは帰ってくるの?」と聞いたところ、「さっきお父さんが連れて帰って来た。」とオンマがいいました。
一安心です。
でも、話を聞いていたら、ゾッとしました。
ポギはやっぱり殺される寸前でした。なんでかというと・・・・。
◆一昨日
「ポギは噛み付いたから警察につれていかれた。」
◆昨日ウォノが訴えの電話をしたとき
「ポギは、危ない犬だからしばらく他のところで預かってもらっていただけだ。」
◆今日
「お父さんが、テグまで迎えに行って連れてきた。遠くて時間かかった。」
どうですか、この話。グミの実家からテグまで1時間以上かかる。そんなところに預けるといったら、やっぱり保健所的なところしかないじゃん。生きたまま輸送するって、やっぱり犬肉にするため?
知り合いにあずけるならグミの近所でもいいわけだし、ポギをくれたウォノの幼馴染のご両親(もちろんツーカーの仲)でもいいわけで。日を追ってだんだん家から遠ざかってるじゃん・・・。
昨日、強く訴えたのが少しでも救いになってるんじゃないかと、ホッとしました。ほっといたら、みんなに愛されない噛みつき犬として、確実に殺されていた気がする。
私が負け犬っぽいけど、さっき電話でオンマに訴えた後、アッパにも代わってもらって言いました。
「ポギが心配で寝れなかった。心配しすぎておかしくなりそうだった。」
と。今回のことは不幸中の幸い。
コメントありがとうございました。私も犬を何度か拾って家にもっていったことがありますが・・・同じ経験を(しかももっと辛い経験)をされていらっしゃるとは!?保健所のこと時々テレビでやっていますが、とても辛いですね。設備が整っていない韓国ではどんな殺され方を擦るのか・・・とても心配になります。今回は旦那にも助けてもらいました。^^hirokoさんの言うとおりです。頼って良かったですし・・・嬉しかったです。
>よしえさんへ
いつも応援ありがとうございます。支えてもらっています。ウォノのご両親が本当のところポギのことどう思っているかは未だに謎ですが、とりあえず助かってホッとしました^^
>yukaさん
お久しぶりです^^コメントありがとうございます。そのオヤジ、見つけたらほんとしばきたいですね。たまに韓国では悪い人ほど堂々と生き延びてて腹が立ちます。笑
ポギはやっぱり福でした。これからも大事にしたいです。本当はうちで飼いたいです。
ポギちゃん、ほんとによかったね。私も、何気に凹んでたので、ほんとに、よかった。
危機一髪。こわいこわい。
でも、やっぱり、ポギがあるんだよ。ポギちゃん^。^
いっぱいいっぱい、愛情、ふりそそいであげてね。
しかし、酔っ払いおっさんは不法侵入で、そちらの方が、警察さんに連れていかれないといけないのでは・・・・・。
yuka
動物に対する感情の違いがあるので、今回の事で、少しでも、お父様達に、のむさんの気持ちが伝わるといいなと思いました。
実は、私も家の事情で飼えなくなり 保健所に連れて行ったことがありました。 でも どうしても嫌で 高校を抜け出し 保健所に直談判しに行ったんです。でも、父でないとだめで 父を保健所までこさせ 連れて帰った苦い記憶があります
その後 とっても長生きしました。
のむさんの優しさが勝ちましたね。
そして、やっぱり ウォノさんの愛の力を感じてます。 本当にのむさんのことを 一番に考えてる素敵な旦那様ですよね〜
私も 今とてもうれしい気持ちでいます
とっても・とっても良かったですね!