5月25日金曜日に、VISAと外国人登録証を作りに行きました。グミからは、テグの出入国管理事務所が近いので(東テグ駅から、1号線でドンチョン駅下車徒歩3分)そこに行きました。ワーキングホリデーをしたときにも、ここで登録しましたが、その時はどこか適当な駅で降りてタクシーで向かったので、まさか近くに地下鉄駅があるとは・・・。
ウォノが最後の書類チェックをしてくれなかったため無理やり起こした7時から、実家に電話していました。「家の証明書スキャンして送って」と。なんで当日に書類足りないんだよー・・・。
しまいには
「もう遅くなってもいいから9時に電話して確認してから出ようよー」
と言われて気の早い私はげんなり・・・。旦那も一緒に行かなければ作れないので、焦るのをやめてウォノのペースで行く事にしました。もういいよ、最悪夕方の閉館までに着けば・・・と。
出発は9時半、朝ご飯を食べるまえに証明写真屋に寄りました。急ぎでやってくださいと、5回くらいお願いしたら1時間のところ40分まで短縮してくれました。朝ご飯はふぐのメウンタンですが、なんかお酢が入りすぎていて腐ってるのかこういう味なのかわからず、久しぶりに口に合いませんでした。そしてふぐの毒が怖かったです。
食べてから写真を取りに行って(そこに行き着くだけでもウォノが遠くの食堂を選んだので汗だく・・・)、テグ駅行きの汽車のチケットを取って、ホームに降りたら、出発が一時間後のチケット。また気づいたのが私でウォノは怒られる。1時間間隔の汽車ってなんですか?
チケットを取り直して、1つ遠くの東テグ駅まで行きました。この汽車はテグ駅に止まらないけど、出入国管理事務所は東テグ駅寄りなので。
無事、事務所に到着したら、丁度昼休みでした。
汽車に乗る前に丁度昼休み時間に着く感じだったので、私は【お昼休みに着いたら閉まっている】と予測しウォノに言いました。
ウォノは【日本と違うから昼休みは無いよ。市役所だってやってるじゃん!】と強気でしたが(いつもの根拠なき自信)結局閉まってました。その日はあまりにウォノの予定が狂うので面白くてもう怒る気力も無いくらい・・・「さすがウォノ様だよ・・・」と。(その後帰りまで、ウォノは予想をはずすのでした。)
必要書類はネットで調べたり電話していったのですが、実際に使われた書類は全く違うものでした。
電話で聞いた時に持ってきてと言われたもの
(日本人妻・韓国人夫の結婚で韓国での生活)
・妻パスポート
・韓国と日本の戸籍謄本を韓国語に翻訳したもの【結婚の事実記載入り】
・旦那の住民登録謄本
・妻の公証(管理事務所近くで取れる)
・3×4cmの写真
・手数料
・申請書
・残高証明書(3000万ウォン以上)
・なれそめを書いた紙(韓国語)
ネットであれこれ調べて持って行かねばと思ったもの
上の書類に加えて
・旦那の在職証明書
・旦那の源泉徴収表
・家の契約書(不動産関係証明書)
・パスポート
・3.5cm×4.5cmの写真
・韓国語で馴れ初めを書いた紙にスナップ写真2枚添付
・結婚式の写真
・印鑑
実際必要だったものは、
・旦那同伴で行くこと
・妻パスポート
・写真3.5cm×4.5cm1枚、3×4cm1枚
・韓国語でなれそめを書いた紙A4で2枚(写真不要)
・旦那の在職証明書
・韓国と日本の戸籍謄本(日本のは韓国語訳を1枚添付)
・旦那の住民登録謄本
・手数料
事務所で書いた申請書
・身元保証書1枚
・申請書(外国人登録もビザも申請できるもの)1枚
スムーズに行けば3週間、身元がしっかりしない場合は3ヶ月で、ビザが取得できるようです。6月15日に取りに来てくださいと言われました。もしこれ以上かかりそうなときは電話が来るそうです。
あちこちのブログを参考にさせて頂きましたが、申請場所でも若干違いがある気がしますので、行く前に管轄の出入国管理事務所へ電話したほうが無難です。(電話をしたら、責任転嫁でたらいまわしにされました^^;「ここにもう一度掛けてきいてください」と・・・就職してるしていないとか、家は実家に住むか賃貸かなどでも変わってくるので、こちらの状況を言わないと、書類も定まらないのかなーとも思います。)
手数料は、VISAと外国人登録で6万ウォンでした。
ウォノが最後の書類チェックをしてくれなかったため無理やり起こした7時から、実家に電話していました。「家の証明書スキャンして送って」と。なんで当日に書類足りないんだよー・・・。
しまいには
「もう遅くなってもいいから9時に電話して確認してから出ようよー」
と言われて気の早い私はげんなり・・・。旦那も一緒に行かなければ作れないので、焦るのをやめてウォノのペースで行く事にしました。もういいよ、最悪夕方の閉館までに着けば・・・と。
出発は9時半、朝ご飯を食べるまえに証明写真屋に寄りました。急ぎでやってくださいと、5回くらいお願いしたら1時間のところ40分まで短縮してくれました。朝ご飯はふぐのメウンタンですが、なんかお酢が入りすぎていて腐ってるのかこういう味なのかわからず、久しぶりに口に合いませんでした。そしてふぐの毒が怖かったです。
食べてから写真を取りに行って(そこに行き着くだけでもウォノが遠くの食堂を選んだので汗だく・・・)、テグ駅行きの汽車のチケットを取って、ホームに降りたら、出発が一時間後のチケット。また気づいたのが私でウォノは怒られる。1時間間隔の汽車ってなんですか?
チケットを取り直して、1つ遠くの東テグ駅まで行きました。この汽車はテグ駅に止まらないけど、出入国管理事務所は東テグ駅寄りなので。
無事、事務所に到着したら、丁度昼休みでした。
汽車に乗る前に丁度昼休み時間に着く感じだったので、私は【お昼休みに着いたら閉まっている】と予測しウォノに言いました。
ウォノは【日本と違うから昼休みは無いよ。市役所だってやってるじゃん!】と強気でしたが(いつもの根拠なき自信)結局閉まってました。その日はあまりにウォノの予定が狂うので面白くてもう怒る気力も無いくらい・・・「さすがウォノ様だよ・・・」と。(その後帰りまで、ウォノは予想をはずすのでした。)
必要書類はネットで調べたり電話していったのですが、実際に使われた書類は全く違うものでした。
電話で聞いた時に持ってきてと言われたもの
(日本人妻・韓国人夫の結婚で韓国での生活)
・妻パスポート
・韓国と日本の戸籍謄本を韓国語に翻訳したもの【結婚の事実記載入り】
・旦那の住民登録謄本
・妻の公証(管理事務所近くで取れる)
・3×4cmの写真
・手数料
・申請書
・残高証明書(3000万ウォン以上)
・なれそめを書いた紙(韓国語)
ネットであれこれ調べて持って行かねばと思ったもの
上の書類に加えて
・旦那の在職証明書
・旦那の源泉徴収表
・家の契約書(不動産関係証明書)
・パスポート
・3.5cm×4.5cmの写真
・韓国語で馴れ初めを書いた紙にスナップ写真2枚添付
・結婚式の写真
・印鑑
実際必要だったものは、
・旦那同伴で行くこと
・妻パスポート
・写真3.5cm×4.5cm1枚、3×4cm1枚
・韓国語でなれそめを書いた紙A4で2枚(写真不要)
・旦那の在職証明書
・韓国と日本の戸籍謄本(日本のは韓国語訳を1枚添付)
・旦那の住民登録謄本
・手数料
事務所で書いた申請書
・身元保証書1枚
・申請書(外国人登録もビザも申請できるもの)1枚
スムーズに行けば3週間、身元がしっかりしない場合は3ヶ月で、ビザが取得できるようです。6月15日に取りに来てくださいと言われました。もしこれ以上かかりそうなときは電話が来るそうです。
あちこちのブログを参考にさせて頂きましたが、申請場所でも若干違いがある気がしますので、行く前に管轄の出入国管理事務所へ電話したほうが無難です。(電話をしたら、責任転嫁でたらいまわしにされました^^;「ここにもう一度掛けてきいてください」と・・・就職してるしていないとか、家は実家に住むか賃貸かなどでも変わってくるので、こちらの状況を言わないと、書類も定まらないのかなーとも思います。)
手数料は、VISAと外国人登録で6万ウォンでした。
